Author:さんじょうさん
3x歳。SEをしています。そろそろプロジェクトマネージャーみたいな仕事もしないといけないお年頃。
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「男は年収4000万以上じゃなきゃ」と公言する高飛車キャラで人気の、女医タレントの西川史子(あやこ、37)。年下の実業家男性との交際が発覚したばかりだが、映画デビュー作「特命係長 只野仁 最後の劇場版」(12月6日公開、植田尚監督)では大胆な濡れ場を披露。公私ともに充実して、フェロモン全開だ。
「男の年収なんてどうでもいいわあ〜。過去の私が壊れていく〜」
ベッドであおむけになった無表情の只野(高橋克典)に馬乗りになって、あえぎまくる。“処女作”とは思えないほどの熱演ぶりだ。
「場数を踏んできましたから。この映画で、点が線になったって感じ」と豊富な経験を自慢しながら、「監督に“失楽園のようにしましょうか”って言ったら、却下されました」と笑う。
演じるのは、只野が護衛をまかされたアイドル(秋山莉奈)のタカビーなマネジャー役。頼りない窓際係長と思いこんでいた只野が実は“夜の帝王”と知り、そのテクニックにおぼれていく。
「セリフもうまくできました。何しろ頭がいいんで。でも、年収は大事。サラリーマンには興味ない」と、上から目線で語る史子センセイ。医学的な見地から理想の体位を語ってもらった。
「女性が一番美しく見えるのは正常位。顔が上を向くと、10歳若返って見えるの。逆に騎乗位は顔の皮膚が下がって、10歳年取って見えちゃう。顔を見られたくなかったら電気を消すか、バックでしたほうがいいわね。あと、フカフカのベッドは腰に負担がかかるので、畳やセンベイ布団のほうがおすすめです」
調子に乗って、お気に入りの体位を聞くと、「私はなんでも」。失礼しました! やっぱり、高橋のようなマッチョ体形はたまらない?
「30代、40代であれだけストイックにしていると、こっちも鍛えなきゃって思っちゃう。適度にお腹が出ているほうが気楽ですね」
実は、高橋には恋人の存在を察知されていたという。
「私の顔の変化に気付いたようで、“カレシできたの?”って聞かれました。でも、まだ友達カンケーだったんで、“どうなるかわからないんです”って答えてました。『フライデー』に撮られたときは、克典さんには“明日出ます”って連絡しました」
交際の行方が注目されているのは本人も百も承知。
「誹謗中傷の多い『2ちゃんねる』でも“幸せになってもらいたい”って書き込まれている。素直にありがたいです。前フリが長くて、ダメだった−ってオチは嫌ですから」と語る。
ゴールイン間近か。
「カレはしたがっていると思います。カレの理想が私なんですよ」
期待通りのお答えありがとうございます。
タグ : 濡れ場
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